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似たようなスペックのテレビと比較すると…? [説明などなど]

LC-50W30と似たスペックのテレビ、言い換えればライバルですね。

50インチになると4K対応のテレビが多いのですがLC-50W30は4K対応ではないのでここではフルハイビジョン対応のテレビと比較します。

高いですからね、4K対応。それにそんなに必要かな?って個人的には思いますし…。



その1:ソニー ブラビア KJ-48W730C
KJ-48W730C
48インチと2インチ小さいですがこちらもなかなか売れててソニー好きならこっちにしようか迷うかも。

実売価格は10万円前後。LC-50W30より1万5千円ほど相場は高いですね。

超解像エンジン「X-Reality PRO」が好評で、こんなにキレイなら4Kいらないんじゃ、って声も。逆にギラギラしすぎてて目が疲れるという声も聞かれました。

→KJ-48W730Cの価格比較(楽天)



その2:LG 49UF6900
49UF6900
こちらは4K対応なのに価格帯は同じというとんでもないコストパフォーマンスの液晶テレビです。

恐るべし、LG。

4Kエントリーモデルということで機能的には目立った特徴はありませんが同価格帯の他テレビに備えてる機能はほぼ網羅しており、

4Kテレビが欲しい人には立派に選択肢に入ることでしょう。

→49UF6900の価格比較(楽天)



その3:マクスゼン J50SK01
今回の中で一番のダークホース、マクスゼンの登場です。
J50SK01
補足をしておくと、マクスゼンはれっきとした日本のメーカーです。必要な機能だけに搾ることで低価格化を成功させてるメーカー。


何と言っても一番のウリはコストパフォーマンス。
LC-50W30も相場が安いことで知られていますがJ50SK01は6万円台で売ってる数少ない50インチ液晶テレビ。

機能的にはやや物足りない印象はありますけど50インチがこの価格で買えるのはとても魅力的です。

→J50SK01の価格比較(楽天)



以上、対抗馬3機種の紹介でした。
どれも甲乙つけがたいですね。それぞれ特徴があって。
でもLC-50W30がいちばん価格と性能のバランスが取れてるかな?って気はしますけど。

でもぶっちゃけ、実際に使ってみないとわかんないですよね。自分に合う合わないは個人差があるし、細かい部分で「欲しかったあの機能がついてなかった!ガッカリ…」なんてのはよくあることです。

じゃあとりあえず実際に使ってみるのもいいかも?

どうやって?

レンタルです。

「DMMいろいろレンタル」だと液晶テレビまでレンタルできます。40型~60型のテレビが1ヶ月5~6,000円でレンタルできるのでもしかしたら買うよりお得かも?!

→DMMいろいろレンタル

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